ぴあ」調査による1月21日公開の映画・満足度ランキングは、過去2作が大ヒットを記録したシリーズ第3弾『ALWAYS 三丁目の夕日’64』がトップに輝いた。2位に2大ヒーローが世紀を越えて激突する『海賊戦隊ゴーカイジャー VS 宇宙刑事ギャバン THE MOVIE』が、3位にローワン・アトキンソン主演のコメディ作品『ジョニー・イングリッシュ 気休めの報酬』が入った。
1位の『ALWAYS…』は、シリーズ初となる3Dで、東京五輪が開催された昭和39年を舞台に夕日町三丁目の住人のその後を描いた人間ドラマ。出口調査 では「笑いあり涙ありの感動作」「前2作を振り返る回想シーンが特に感動的で泣けた」「キャストが同じなので子どもたちの成長が観れてよかった」「若者が 観ても、年配者が観ても楽しめる作品、日本映画史に残る1本」「この時代の雰囲気を今の日本に取り戻してほしいと思った」「家族っていいな、と実家に帰り たくなった」など、10代から80代までの世代を越えて高い満足度を獲得。また3D版を観た観客からは「東京タワーが立体的に観えて驚いた」「奥行きも感 じさせるが、前に飛び出て来るような映像だった」と好評だった。
ALWAYS 絶好調みたいですね。1、2も面白かったですし。今回も人気だなて。
見てると、なんかこう、暖かい気持ちになれますよね〜希望をもてるというか。
今回のはまだ見てないですが、映画館に見にいきたいと思います。
さすがに、二位のヒーロものを見る気にはなれませんし、良い機会なので、
次の休みにでも行ってみます。